そもそもなぜ「ペンタブロック」なのか その2

  • 2018.12.17 Monday
  • 06:00

JUGEMテーマ:生活雑貨

 

長寿高齢者に飽きずに使ってもらうことができる。

 

まさしく一手詰め、ブロック1つを箱の中の開いたスペースに入れるだけの、最も優しいレベルから、大人でも難しいレベルまで、難易度の幅が半端でない。

 

ペンタブロック 一手詰めボックス4×4の開いたスペースに、ペンタブロックをはめ込む。ブロックが裏返しになっているので、はめ込むのに1〜2分かかる長寿高齢者もいる

 

□□□□□ 「ペンタブロック」は、遊び方も単純ながら多種多様、老若男女、個人向きから数人で楽しむ方法など。

木で作れば、環境にも優しく、製品寿命は普通に使えば100年どころか1000年以上にもなるだろう。

安全・安心、壊れない、電源不要。これから作るのであれば、安全・安心になるようデザインできる。変な使い方をしなければ壊れない。電池切れもなく、電波の届かないところでも、使い方にもよるが照明が無くても利用できる。だから視覚障碍者も楽しむことができる。 □□□□□

 

ハフデザイン

 

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